介
肩がこりすぎて、気分悪いわ頭痛いわ。
そこに寝不足も重なり、最悪な状態。
昨日は社長に
「どないしたん。 そんな疲れきった顔して。」 と言われ、
今日はMちゃんに
「夕方の内線、死にかけみたいな声してましたけど。」
と笑われた。
湿布を貼ってやろうか、それとも薬を塗りこんでやろうか
と思うけれど、荒れるのが怖くて実行できない。
ひどい目にあった日の記憶が、私を止める。
でも、もう限界だ。
CMでみた 『介の字貼り』 に憧れを抱いてしまう。
あぁ、介の字・・・
だが、独り者の私には 『ハの字貼り』 しか出来ない。
肌は大丈夫でも、手の届かぬ 『介』
この憧れを実行できるのは、いつになるのだろうか。
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コメント
俺、居酒屋でズボン下ろして半ケツなって、女将に貼ってもらったで(汗)
投稿: よん | 2009年6月26日 (金) 00時16分
よんさん
えぇっ

居酒屋の美人女将の前で、まさかの尻だしっ!?
(話が大きくなってきています)
(/ω\)ハズカシーィ デモ・・・
その現場、コッソリ覗きたかった
投稿: くら | 2009年6月26日 (金) 21時22分